その健康な食材を使いまごころこめて、みんなで手作り

自分達の手で育てた
食材を使って調理

調理の基本は、自分達の手で育てて収穫した食材を使うことです。
それによって、本当に安心・安全な食品を、
自信をもって作ることができます。

手間はかかるけれど、
手作りにこだわって調理

なるべく機械に頼ることなく、人の手でつくること。
それは、手間も時間もかかる作業です。
しかし、それでなければ作れない美味しさがあると思っています。

地域の家庭に伝わる
昔からのレシピ

地域の家庭にはそれぞれ口伝えに伝えられた伝統の味があります。
家庭の主婦でもあるわたしたちだから、その味わいを調理に再現し、
伝えて行きたいと考えています。

新たな調理への挑戦

自分達で育てた食材を使って、新しい料理へも挑戦しています。
例えば、伊陸米を使ったオリジナル商品「米粉巻」の開発。
ベトナム人の先生をお呼びして、試行錯誤を繰り返し、
そのもちもちした美味しさが誕生しました。

わたしたち「四つ葉グループ」が
作っています。

わたしたちは「農事組合法人 ウエスト・いかち」の
女性部です。調理をする日には
朝早くからここに集合して、
楽しく、そして真剣に調理に取り組んでいます。